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リースバック


当社が物件を買い上げ、改めて定期建物賃貸借契約を取り交わすことで、
売却後も今のお住まいに引き続き居住が可能な新しい形のプランです。

リースバックとは

リースバックとは、お客様の所有する不動産を売却した後も、売却後の所有主と賃貸借契約を結ぶことにより、引き続きその不動産をご利用いただける仕組みです。
現在お住まいの住宅が、リースバックを活用することで売却後もそのままお住みいただくことが可能になります。
定期建物賃貸借契約終了後は、「期間満了による退出」、もしくは「再契約による居住延長」の2つの選択肢からお客様のご都合に合わせ自由にお選びいただけます。
対象となる不動産は戸建以外でも、マンションやオフィス、店舗、倉庫などでも幅広く検討を行えるため、個人だけでなく、法人のお客様もご活用いただけることもあります。
資金の用途にも制限はなく、住宅ローンの返済や老後の生活資金、事業資金や設備投資の調達などにも幅広く利用できるサービスです。

三共コスモスのリースバック
4つのメリット

・売却後も住み続けられます!

不動産売買契約と同時に定期建物賃貸借契約を締結し、所有者から借主になることで住み続けていただけます。

・売却代金を必要資金に!

代金の使用用途に指定はございません。住宅ローンの返済、老後資金や事業資金などにも、ご自由にご使用いただけます。

・どんな不動産でも対象です!

戸建てやマンションなどの居住用物件だけでなく、ビルや収益不動産、住居兼事務所(店舗)などでもご利用いただけます。

・固定資産税がかかりません!

売却後は所有者ではなく借主になるため、固定資産税の支払いが発生しません。さらに支出を抑えることが可能です。

・売却後も住み続けられます!

不動産売買契約と同時に定期建物賃貸借契約を締結し、所有者から借主になることで住み続けていただけます。

・売却代金を必要資金に!

代金の使用用途に指定はございません。住宅ローンの返済、老後資金や事業資金などにも、ご自由にご使用いただけます。

・どんな不動産でも対象です!

戸建てやマンションなどの居住用物件だけでなく、ビルや収益不動産、住居兼事務所(店舗)などでもご利用いただけます。

・固定資産税がかかりません!

売却後は所有者ではなく借主になるため、固定資産税の支払いが発生しません。さらに支出を抑えることが可能です。

具体的な活用事例

老後資金の確保に

「不動産担保ローン」や「リバースモーゲージ」は「売却」を前提とした「融資」ですが、「リースバック」は「売却」を必ずしも前提としない「売却」と「賃貸」を組み合わせたサービスです。契約後も賃貸契約としてそのまま住み続けていただく事が可能で、急な病気や介護などで資金が必要になった場合にも活用いただけます。

遺産分割・相続税納税対策に

相続税の納付が必要だが、手元に現金がなく自宅の売却が必要な場合には「リースバック」をご検討ください。
比較的早く現金化もでき、さらにそのまま住み続けることができるのが、「リースバック」です。

多重ローン・債務整理に

・複数の借入金があり借金を整理したい方
・家族に知られず借金を返済したい方
・借金は整理したいが自宅は残したいという方
債務整理の依頼において、リースバックを選択肢の一つとして是非ご検討ください。

三共コスモスのリースバック
ご利用の流れ

まずはお問い合わせください

お電話、またはメールでお気軽にお問い合わせください。改めて担当店舗からご連絡させていただきます。

お客様のご希望などをお伺いします

まずはお電話にてお客様のご要望や、ご自宅等の状況をお伺いします。

机上査定を行います

頂きました情報をもとに机上査定を行い、お客様のご希望との目線合わせをさせて頂きます。

現地査定・金額のご提案

お客様のもとにご訪問し、物件の詳細を拝見させて頂きます。
後日、買取価格と賃借料(月々のお家賃)をご提案いたします。

ご契約の流れとなります

条件に整いましたら、契約及び決済のお手続きをいたします。
初回お申込からご契約まで、半月~1ヶ月前後のお日にちを頂いております。

高額売却プラン

通常売却プラン

早期売却プラン

迅速買取プラン

任意売却プラン

リースバック

お客様の声

事例 1 入院、介護…住み慣れた環境で暮らし続ける為に。

40代 会社員 一戸建てのお客様

子供たちは全て独立し、60代の父と母が二人暮らしをしています。母親に長期の入院と介護が必要な病気が発覚しました。補助が必要なため、父親は勤めていた会社を休職することになりました。母親も療養のため、勤めていた会社を退職することとなり収入にも大きな影響があり、当面の医療費と今後の生活資金に大きく不安を抱えることとなりました。

今後のことを考え、自宅の売却も検討していましたが、住み慣れた自宅を売却するのは抵抗があることと、住み慣れた環境で介護をしたい、というのが本音でした。そんな相談を父から受けていたところに、「リースバック」のサービスを知り、査定を申し込んでみたところ、思っていたより高い評価をもらえました。「リースバック」なら自宅を売却後も賃料を毎月きちんと支払えば、これまでと変わらず暮らしを続けていくことができるという点が決め手となり、契約を行いました。

現在は、母は無事退院し、自宅療養をしながら、今までと変わらない我が家で過ごしています。

事例 2  転勤によるローンと家賃の二重払いが重荷に…。

30代 夫婦 マンションのお客様

子供の出産をきっかけにマンションを購入しました。購入後、すぐに転勤になってしまいましたが、すぐに戻れると思いマンションは売却せず、住宅ローンの代わりになればと賃貸に出すことにしました。その後、転勤が予想以上に長引き、またマンションもなかなか借り手が安定せず、転勤先の住宅費とマンションのローンを二重で支払い続けていました。それ以外にも、独身時代の車などのローンなども残っていたこともあり、生活に余裕がなく、支払いも厳しくなりました。ローン返済の一本化や、自宅を担保に金融機関から融資が受けられる「不動産担保ローン」等も検討しましたが、借入総額などから審査に通らず、どこからも借入ができませんでした。他の選択肢を探していたときに「リースバック」というサービスを知りました。

「リースバック」は融資ではなく、あくまでも「不動産取引」だったため、不安だった、融資の審査もありませんでした。マンション自体は、手放すことになりますが、将来的にはマンションの買い戻しも視野にいれることもできるということで、資金計画をしっかりと見直して、まずは生活を安定させていきます。

よくあるご質問

Q

賃貸として住める期間に制限はありますか?

A

原則定期借家契約を2年で締結させていただきます。2年を超えて居住したい場合は事前に定期借家契約の覚書を締結することで満了後も再契約できます。
(再契約には一定の条件があります)

Q

リースバック期間中に費用はかかりますか?

A

基本的に月々の家賃負担のみです。賃貸再契約時に再契約手数料として家賃1ヶ月分、契約後1年ごとに保証会社宛の保証料をご負担していただきます。固定資産税・都市計画税等の税金、その他修繕積立金等は買主が負担いたします。

Q

途中で家賃が上がりますか?

A

大きな経済状況の変化があった場合、再契約の際にお家賃の見直しをする場合があります。仮に、そのような経済状況になった場合、お客様と真摯にお話しさせていただきお客様の経済状況にあわせご対応させていただきます。

Q

賃貸中の改修・修繕が必要な際はどうしたら良いですか?

A

増築・家屋の一部取り壊し等の大きな改修については買主にご連絡いただき、ご相談の上で行う必要があります。軽微な修繕についてはお客様のご都合で実施していただけます。どちらもお客様の費用負担となります。